12/10 14:35 「ペンギソむらーっ ここはペンギソむらーっ」

12/10 18:17 「はぁはぁ あんちゃん もう着いたんかあ? わしはもう疲れて歩けんよ」

12/10 18:54 「はぁはぁ…わしもじゃ進次」

12/10 18:56 「む!あそこに誰かおるぞ。道を聞いてみたらどうじゃ?」

12/10 18:59 「浩二、聞いてきんさい。」

12/10 19:00 「わ、わかったよ。すいませーん!すいませーん!」

12/10 19:01 「??? なんだがや?」

12/10 19:31 「ケツ?」

12/10 19:33 「はー、ケツがしゃべりよる!」

12/10 19:46 「にいちゃん それ何語?」

12/10 22:34 「だ、大王様 我々なんか 笑われているようですよ」

12/10 22:47 「うん?ここからじゃとよう見えんけど 浩二がなんかおかしいねぇ」

12/10 22:50 「なにかうまい物でも見つけたんじゃいのか?」

12/10 22:51 「ニタリ」

12/10 22:53 「ちょっと見に行ってみるかのう」

12/10 22:54 「うわ!」

12/10 22:56 「なんじゃ 失礼な!」

12/10 22:58 「…おっさんらもピカでやれたんか むごいのうむごいのう」

12/10 22:59 「ピカ? なんじゃそれ??」

12/10 23:02 「ほよよ?どしたの?」

12/10 23:02 「なんだなんだ」

12/10 23:03 「パタパタ・・・」

12/10 23:04 「中岡さん。どうやらココがペンギソ村のようですよ」

12/10 23:06 「なんかいっぱい出てきたのう・・」

12/10 23:06 「そんなにへしゃげてしもうて…痛かったのう つらかったんじゃのう」

12/10 23:07 「すいませんのう…朴さん。旅費まで出してもらって」

12/10 23:09 「わーい 人がいっぱいいるー!」

12/10 23:09 「なんだ?なんだ?」

12/10 23:14 「わけのわからんこという田舎もんだがや!」

12/10 23:15 「いなかもんじゃと!やかましいわい!」

12/10 23:15 「父ちゃん! ちゃんと過去ログをよむんじゃ! 旅券はもろうたんじゃ!」

12/10 23:18 「ああ。そうじゃったそうじゃった。」

12/10 23:20 「元は何けんかしとるんね?」

12/10 23:23 「ガジガジ…」

12/10 23:23 「おかあちゃん このくたびれたのが ケチつけてくるんじゃ」

12/10 23:26 「なんじゃと!」

12/10 23:29 「おじさんたち。どっから来たの?」

12/10 23:30 「広島からきたんよ 」

12/10 23:32 「ほよー 広島ってつおい?つおい?」

12/10 23:37 「広島はどうか知らんが わしらおとうちゃんはものすごく強いぞ」

12/10 23:41 「おとうちゃんつおい? ワクワク ワクワク」

12/10 23:43 「まてまてメガネっ子!わしの話はすんでないだがや!」

12/10 23:45 「(しつこいケツじゃのう…)」

12/10 23:47 「大王さまっ!メガネっ子にからむのはやめましょう!痛い目にあいます ええあいますとも」

12/10 23:49 「何をぶつぶついっとるんじゃ!」

12/10 23:51 「おどりゃ! わしとやるんか!!わしのケンカは年季はいっとるけえのう!」

12/10 23:52 「うほほーい!かっくいーー!!」

12/10 23:54 「なに にこちゃん大王相手に マジになってんだ? こいつ」

12/11 00:00 「元 よさんか!」

12/11 00:05 「ガジガジ…ガジガジ…」

12/11 00:06 「あ!こいつ!わしの軍艦を食いやがった!」

12/11 00:09 「うわーーん わしの軍艦を喰いやがったーー」

12/11 00:26 「プピー!」

12/11 00:28 「サインちょうだい!」

12/11 19:50 「待て!お前らわしのケンカの立会い人になれ!!!」

12/11 22:47 「サインちょうだい!」

12/12 10:29 「ふたりともーやめんさい。」

12/12 11:00 「わ!すごいボイン」

12/12 11:00 「ま、負けた、、、」

12/12 11:23 「ウフフ」

12/12 14:56 「わしのほうがボインだがや!」

12/12 18:08 「英子姉ちゃんに何言いやがる!!耳がついてないくせに!!」

12/12 19:41 「そろそろ行かんと遅刻するでーー!!」

12/12 22:12 「耳はアシの裏についてるだがや!!」

12/13 20:34 「くくく、この第四話は書き込む内容が無いのぉ。」

12/13 20:51 「まあまあ、そういわんと みんなでペンギソ村の観光名所でも巡りましょ」

12/13 21:14 「ほほほーい!アラレも観光めぐりしたい!」

12/13 22:17 「じゃから遅刻する言ーとろーがー」

12/14 01:55 「よし」

12/14 10:31 「どこにいくんじゃ?」

12/14 11:56 「わしも負けてはおれん! 進次! さつまいもじゃ!」

12/14 12:01 「準備OKじゃ,とうちゃん! でも,まさかあれをするんか?」

12/14 12:03 「そのまさかじゃ! いくぞ!」

12/14 12:04 「ブーーー!!(放屁」

12/14 12:07 「こ,このにおいは・・・。とうちゃん,思わず屁をたれた。汝臣民臭かろう。鼻をつまんで退避せよ。ギョメイギョジ〜〜〜。」

12/14 15:45 「ギギギ…」

12/14 17:08 「うちは うちは ガクガクプルプル」

12/14 18:07 「アワアワ・・・」

12/14 19:15 「ガヴガブ」

12/14 19:29 「・・・」

12/14 19:30 「こ、これは!」

12/14 22:02 「サインちょうだい!」

12/15 03:00 「あんた・・・アレをやるしかないわね・・・」

12/15 07:37 「お母ちゃんアレとはなんじゃ?」

12/15 08:57 「まかせておけ(一体なんのことじゃ?)」

12/15 12:03 「そりゃア実弾投下じゃとおもうけぇ」

12/15 13:13 「な、、、なんじゃこれは!?ま、、、まさかこれとは、、、ま、、、まさにあれじゃ、、、」

12/15 13:36 「そっそれは!予科練でも至急されたヒロポンパウダーこと、人骨の粉じゃないのか?」

12/15 23:02 「こうやって顔に塗るのよ・・・。」

12/15 23:17 「わ、わしがやった粉が・・・

12/16 09:54 「はっ!」

12/16 17:05 「!!!!」

12/16 17:07 「顔から粉ふいちょる!!!」

12/16 18:57 「なんかうまそうじゃのう・・・・。」

12/16 19:46 「ほうじゃのう! ましゅまろみたいじゃのう! 食うてみたいのう!」

12/16 22:42 「えへへ!わしも食うてみたいのう」

12/17 00:14 「ハラ減ってんのか、家に来るか?コーヒーおごるぜ」

12/17 01:28 「サイン頂戴!」

12/17 08:23 「聞いたか あんちゃん コーシーおごっておくれるらしいぞ」

12/17 10:25 「ほうなら、お言葉に甘えるとしようかのう!」

12/17 13:28 「コーシーコーシー」

12/17 16:30 「そしてコーヒーをもらうべくゲンたちはアカネの家へ向かった―――。」

12/17 18:05 「コーシーか、、、どんなあじかきんちょうするのう」

12/17 18:07 「し、しまった!!アメ公のことばじゃ、、、」

12/17 19:12 「元!もう一度コーシーなどとぬかしたらしごうしゃげちゃる!」

12/17 19:16 「あかねさん。この黒い雨に似た真っ黒な飲料水は何なのか説明していただきたい。」

12/17 19:39 「ととと,とうちゃん・・・。こ,この『黒い雨に似た真っ黒な飲料水』,すさまじく苦い・・・。」

12/17 19:56 「はははは! 昭はなんもしらんみたいじゃのう! これはミルクとシュガーを混ぜて飲むんじゃ! するとあま〜くなるんじゃ。」

12/17 20:11 「本当に甘いんかのう・・・。」

12/18 00:48 「香ばしい香りやね・・・。」

12/18 01:28 「あ、甘い・・・乾パンが食いとうなるのう・・・」

12/18 10:02 「アメ公はこんな物ばかり飲んどるんかのう?」

12/18 11:02 「あの…わたしのコーシーがまだきてないんですが」

12/18 13:06 「みんな・・・そのコーシーは毒入りじゃけえんの。どうなっても知らんぞ!」

12/18 15:54 「ラララ…そうだったのか…」

12/18 16:02 「うそつけ昭あんちゃん」

12/18 16:04 「朴さんコーヒーおまちどう」

12/18 16:09 「ではいただこう」

12/18 16:09 「うまい」

12/18 16:28 「…下の奥でたなびく酸味、上質の知る男、朴…」

12/18 18:02 「はっ!朴さんのカップの下に特攻警察の盗聴器が!ぼっ 朴さん!!」

12/18 18:56 「それ わしのハナクソだがや」

12/18 18:57 「(ハナクソのほうが微妙に嫌なわけだが…)」

12/18 19:00 「なんか言ったけ?(意味不明」

12/18 22:50 「ハナクソはしょっぱくてうまいけえのう!ガハハ!」

12/18 22:55 「そんなら食わしちゃるわい・・・」

12/19 02:01 「まあまあ、そんなの食わねーで、サンドイッチ食えよ」

12/19 06:42 「エヘヘ、わしゃ、うろんがええよ」

12/19 16:01 「このサンドイッチはうまいのう」

12/19 16:36 「毒が・・・・・」

12/19 16:37 「うそです」

12/19 17:19 「うそついたらシゴウしゃげたるぞ!」

12/19 18:12 「うそです」

12/19 19:08 「出、出番が少ない・・・・・・。」

12/19 19:29 「すまない。父さん。わしら,いつの間にかアメ公語を多用していたようじゃ。あのときわしがシュガーとミルクと言わなければよかったんじゃ・・・。」

12/19 20:37 「ほうじゃ、ほうじゃ!みんな浩二兄ちゃんがわるいんじゃ!ピカが落ちたのも、兄ちゃんのせいじゃ!!」

12/19 21:06 「ほうじゃほうじゃ! 中岡家にパソコンが届いたのもペンギソ村の旅券が当たったのもあんちゃんのせいじゃ!」

12/19 22:07 「いくらなんでも言いすぎよ、ラララ……」

12/19 23:18 「日本とアメリカは貿易で仲良くしていかなければならんのじゃ。言葉は問題じゃない!」

12/19 23:24 「と、とうさん・・・よく言ってくれた!」

12/20 00:34 「あなた!わたしゃ日本がアメ公となんか貿易したら気が狂うよ!」

12/20 06:14 「ワシの下駄を輸出するんじゃ!」

12/20 16:24 「しかし。この建物は原爆ドームみたいな形してるのう」

12/20 16:25 「ほよよ?なにそれ?」

12/20 22:08 「………!?」

12/20 22:52 「それじゃあよっぽどデカいんじゃのう」

12/21 00:27 「(なんじゃろ?むしょうに登ってみたい気分になったぞ…こんな気持ちははじめてじゃ…)」

12/21 03:37 「うほほーっ・・・・・・・・・・」

12/21 03:40 「うん?どうしたんじゃ この子…」

12/21 16:31 「こうアップになると,浩二あんちゃんと元あんちゃんはよう似とるのう・・・。羨ましいのう・・・。」

12/21 16:40 「・・・それはどういう意味じゃ? 進次?」

12/21 16:44 「そういえばそうだな。一番上の兄貴と三男,そのおばさんとねーちゃん,二男と四男はよく似てるなー。ははははは。(久々の出番だ)」

12/21 19:19 「そうかの!?てれるな〜 」

12/21 19:29 「元。泣くのか照れるのかどっちかにせいっ!!!!」

12/21 19:47 「ちょっと待ちんさい!!その妙な黒いメガネかけてるあんた、今うちのこと「おばさん」っていったね!!まだうちゃ若いよ!!その証拠にあんたをシゴウしゃたげる!!」

12/21 21:45 「ラわー!マジじゃ!母ちゃんは本気じゃ!謝るなら今のうちじゃぞ。」

12/21 22:05 「うるせーやい!おばさん、いい尻してるね〜俺に抱かれる仕事ならあげてもいいぜ!」

12/21 22:37 「えっ?」

12/22 01:54 「おいおい!!何その気になってるんじゃ!!君江!!」

12/22 03:57 「ほよ?」

12/22 11:15 「母さんが、元パンパンだったのが親父にばれたら大変なことになるのぅ」

12/22 11:28 「ぱんぱんって何?つおいの?」

12/22 11:40 「なに!!ぱんぱん!!パン食わしてくれるのか!?麦からできたパン!!わしゃ死ぬほどすきぢゃ!!」

12/22 14:05 「わしゃうろんがええよ」

12/22 14:50 「父ちゃん! さっきサンドイッチ食うたばかりじゃろう! もうアルツハイマーになってしもうたんか?」

12/22 15:59 「・・・・」

12/22 16:01 「父ちゃん・・・・」

12/22 16:07 「ラわーん! ラわーん! おとうちゃんがバカになってしもうたよー。ラわーん! ラわーん!」

12/22 16:13 「朴さん! あとのことは任せただがや! 」

12/22 16:15 「(ああ,これは重傷だ・・・。) ・・・ええ,お任せ下さい! (やっとボクの時代が来た)」

12/22 16:16 「えへへ,朴さん。これからよろしゅうたのんますわい。」

12/22 16:24 「はっ! (ガクガクブルブル)」

12/22 16:43 「どうしたんね? 英子。そんなにふるえて・・・。」

12/22 16:48 「朴さん。ご好意はうれしいよ。ほいじゃがあなたは過去に『幼児趣味』と言われていたけえ,うちの英子が危ないんじゃ。じゃから,わしが父さんの代わりをするけえ,心配しないでください。」

12/22 16:49 「そういうことじゃろ,英子?」

12/22 16:50 「ほうよ,浩二兄さん。」

12/22 16:52 「ぐすん。(ボクの時代はもう終わったみたいじゃのう・・・。)」

12/22 17:09 「そうじゃそうじゃ」

12/22 17:36 「わははははは! おもしろい! 実におもしろい! もっとやってよ!」

12/22 17:41 「この一家はけんかっ早いみたいだな。おもしれぇや。もっとやってくれ〜,チョイナ〜,チョイナ〜。」

12/22 22:00 「モットくいたいんじゃ」

12/23 10:16 「この一家はよく食うなあ うちの食いもんがなくなっちまったぜ」

12/23 17:51 「みんな戦争が悪いんじゃ!!」

12/23 17:53 「そうじゃ!元の言う通りじゃ!!!」

12/23 19:38 「いも、いも、いも。」

12/23 19:47 「ずご〜ん、ががががが、(アラレチャソ」

12/23 23:13 「はっ!て、天井が・・・・・。」

12/24 04:26 「ギギッ!!」

12/24 12:22 「キーン!」

12/24 17:12 「大変じゃ! 東京ドームが三個も入る原爆ドームに似た建物が崩れるー! 早よ逃げんと死ぬるぞ。」

12/24 17:14 「何をしておる,元! 責任を持って止めんか!」

12/24 17:15 「ほいじゃがわし一人じゃできんよ・・・。」

12/24 17:23 「ゆけ! 元! あの娘の指を噛み砕け!」

12/24 17:25 「やばいぞ,アラレ! あの親子マジだ!」

12/24 17:27 「頭突きだー! アラレチャソ!」

12/24 17:28 「うほほーい!」

12/24 17:30 「うおーーーー!」

12/24 17:33 「ガチッ!(噛音  ガツーン!(頭突き音」

12/24 17:36 「ギギギギギギ・・・。」

12/24 17:36 「あ,あんちゃんが負けた・・・。」

12/24 17:38 「どーでもいーけど,外でやれよ!」

12/24 17:40 「かまわん! 元! お前の得意技を使え!」

12/24 17:43 「でも父ちゃん,おなごにわしの技はきかんぞ。」

12/24 17:45 「いいからやれ!」

12/24 17:47 「くくくくく・・・。父ちゃん,まだ頭がおかしいんか?」

12/24 18:09 「アーラレー。あいつら混乱してるみたいだから,地球割りでとどめさしとけ。」

12/24 18:16 「ほーい(すーっ)」

12/24 18:17 「うわー!違うんちゃ砲じゃないっっ!!」

12/24 19:17 「まぁしかし、ペンギソ村に来ていつのまにやらクリスマスなわけですが」

12/24 20:41 「んちゃーーーーーーーーっっっっ!!!!de メリークリスマス!!!」

12/24 20:43 「ああああ」

12/24 20:46 「クポポー」

12/24 21:39 「なんか話がかわってるぞ !?」

12/24 23:43 「クポポー」

12/25 00:46 「ところでクリスマスってなんじゃ?」

12/25 01:26 「そんな事もしらんのか!わしが予科練仕込みでビシビシ教育しちゃる!!クリスマスとはのうアメ公の正月のことじゃ!!!」

12/25 03:22 「なぜアメ公の祭りに日本が騒ぐんじゃ・・・おかしいのう、おかしいのう」

12/25 04:42 「あんちゃん腹減ったよ〜」

12/25 15:22 「ピカッ!!!!!!」

12/25 18:00 「こんな変な家族ほっといて早く学校いこーぜ」

12/25 18:07 「大王様そろそろ私たちも行きませんか?」

12/25 18:22 「ねえねえはやくしないと学校遅刻しちゃうよ。」

12/25 19:44 「きをつけーーーーー!!!!!!!!!」

12/25 20:02 「...これよりクリスマスを開始する!!苦労人、三太の労をねぎらう辛く苦しい行事じゃ...ヘタすると誰か死ぬるかもしれんぞ!!!!」

12/26 00:00 「たいへんだよーアラレチャソ!!さっきの光みた?センベイさんちが焼け野原になっちゃったよ!!!!」

12/26 00:16 「大王様、あの男また核実験に失敗したようですな...」

12/26 00:33 「なんじゃとぉ!せんべいって男は,ピカを作ってるんか!」

12/26 00:39 「お前等実験台にされたんか、惨いのう惨いのう」

12/26 01:29 「尻みたいのは、そのせいか」

12/26 04:13 「きっとセンベイとはアメ公じゃ・・・」

12/26 10:34 「くそー!アメ公め!わしゃー怒ったぞ!しごうしゃげたるわい!!」

12/26 11:03 「くくくっ みんなピカで死んでしまえばよいんじゃ! くくっ」

12/26 14:01 「なんて恐ろしい事をいうんだね!この子は!」

12/26 14:41 「皆落ち着いてくれや!!こんな時こそ備えあれば憂いなしじゃ。わしのリュックサックを開けてみい。」

12/26 15:38 「!!こ、これは!!!」

12/26 15:46 「これは…これは…!」

12/26 16:01 「どうだ」

12/26 16:04 「中岡 1号」

12/26 16:06 「どうやってつかうんじゃ」

12/26 16:10 「ういーん(説明書が出てきた)」

12/26 18:11 「す、すまん、わしもわからんのじゃ」

12/26 19:15 「くくく…浩二兄ちゃんは頭のネジが抜けとるようじゃのう…わしは知っとるぞ…わしはそいつの使い方を知っとるぞ…!!」

12/26 19:23 「冗談ゆうなよ昭、予科練仕込みの俺でさえ、分からんのに!お前が分かるか!」

12/26 19:27 「わかるわい」

12/26 19:28 「いや、分からん!!」

12/26 19:39 「そうやってわしをハネモノにしたいんじゃ!!(..このクソ兄貴いつか殺しゃげたる!!!)」

12/26 19:53 「この兄弟いつか殺し合いをするぞ!」

12/26 20:05 「まあまあ兄弟喧嘩はやめんさい…わしがアメリカの飴を二人に食べさしたるけえ、口をあけんさい」

12/26 20:39 「なんじゃこりゃあ」

12/26 20:42 「う、うまい」

12/26 20:49 「ラわー!し、しもうた…間違って馬の糞ガムを食わしてしもうたわい!!!」

12/26 20:59 「そうだったのか」

12/26 21:03 「で、でもけっこう、うまい」

12/26 21:11 「で、でも からしいりじゃ。」

12/26 21:15 「スパイシーで、おいしい」

12/26 21:19 「わしのは竜吉の指いりじゃ!!」

12/26 21:23 「そ、それあたりじゃ」

12/26 21:29 「な、なんと竜吉の指もう一本もらえるというやつか」

12/26 21:30 「そうじゃ」

12/26 21:32 「え、そうなのか?」

12/26 21:39 「おくれとるの〜。」

12/26 21:44 「@:;/.\./;\;:;:.\;\,/.\.:p::@p@::;:;:@@;@::]./,\;\;」

12/26 21:52 「た、たいへん!!元がピカの毒にやられたみたい!!!」

12/26 22:03 「くそとうとうやられたか」

12/26 23:39 「うっ!!!」

12/26 23:45 「早く元のやつをなんとかせんと、ABCCのやつらがくるぞ!!」

12/27 01:50 「つんつん つんつん」

12/27 08:40 「ナニをつんつんしとるんじゃ?」

12/27 08:45 「←こいつをつんつんしとる」

12/27 09:20 「わしゃあ、もう疲れたよ・・・。皆お家に帰ろう・・・・。」

12/27 10:27 「タイムマシンです。」

12/27 12:15 「む なんじゃ?」

12/27 13:54 「Bじゃ!みんな伏せるんじゃ〜!」

12/27 14:11 「みんな早うタイムマシンに乗り込むんよ!!!」

12/27 14:24 「ほうよ急がんと!…噂じゃこのペンギソ島には70年間草木が生えんそうよ!!!」

12/27 14:35 「桶型タイムマシン…???」

12/27 17:23 「それは、政二さんとの思い出の品じゃ!」

12/27 18:00 「タイムマシンの中で、政二さんがまっているんだ。ううう・・・政二さん」

12/27 18:26 「元!早うエネルギーの葉っぱと砂を入れるんじゃ!!!」

12/27 18:28 「エネルギー現在40パーセント。最低70パーセント必要です。」

12/27 18:30 「こいつら,どこに行く気だがや?」

12/27 18:35 「やかましい! ケツ!」

12/27 18:38 「ただのケツはだまっとれ!」

12/27 18:39 「ほうじゃ! いい子ちゃんじゃけえ,早う帰ってねんねせい。」

12/27 19:50 「あと15分でタイムマシンは発射します。ここの世界でない人は帰れない場合があります。あと13分34秒。」

12/27 21:55 「これじゃあ 2話と同じ展開じゃ…」

12/27 23:06 「たったしかコレは、定員大人2までだったような!全人の乗ったら草と葉っぱが入らんようになって、出力が足たんようになってイカンのじゃ!!」

12/28 00:36 「き、君江!元を連れて行くんじゃ!ギギギ・・」

12/28 00:39 「あんちゃんだけずるいよ〜!わしも行きたいよ〜〜!」

12/28 00:42 「くくく・・やっぱりみんなワシをハネモノにしたいんじゃ・・・クッククク」

12/28 00:43 「なにを言うか!昭あんちゃんも一緒に行くんじゃ!」

12/28 00:44 「お、俺はどうなるんだ〜!」

12/28 00:47 「お前!何のために予科練に行ってたんじゃ〜!予科練事仕込みでどうにかせい!!」

12/28 00:48 「みんな、戦争が悪いんじゃぁぁぁ!」

12/28 01:52 「わしゃ浩二兄ちゃんの持ってきた1号で一足先に帰らしてもらうわい!!!!」

12/28 02:01 「昭!それはわしんじゃ!!返さんとシゴウするぞ!!!」

12/28 02:08 「じゃかましい!!いつも兄貴面しやがって!!おどれはこの村で一生独身で過ごしとりゃええんじゃ!!!」

12/28 02:14 「や、や、やめるんじゃぁぁぁ〜」

12/28 02:16 「スポン!・・ガチャ・カチ!!」

12/28 02:18 「し、しまった!電子ロックをかけられたぞ!」

12/28 02:26 「いかん!ABCCが来る!」

12/28 02:30 「なんで、俺の物はいつも没収されるんじゃ」

12/28 02:38 「まて!ワシら家族離ればなれになってはいかんっ!!タイムマシンに誰も乗るな!!」

12/28 04:23 「父ちゃん!昭あんちゃんはもう乗ってるぞ!」

12/28 07:18 「ずるいぞ!!抜け駆けしやがって!!」

12/28 10:04 「なんじゃそうだったのか。」

12/28 11:57 「ぅぅ・・・(みんなそうしてわしをはねものにしたいんじゃ)」

12/28 13:45 「だから・・・ABCCが来てるちゅうに!」

12/28 13:47 「早ク、ソノタイムマシンヲ引渡シナサイ!!」

12/28 13:50 「あんた!速く渡さんと偉い目にあうよ!!」

12/28 14:31 「わしは、子供の命を守る為ならどうなってもええわい!!」

12/28 14:52 「おとうちゃんのばかたれ」

12/28 16:20 「そうじゃ、「P」って書けば見逃してもらえるかもしれんのう。」

12/28 16:34 「さすが元あんちゃんじゃ。さえとるのう。」

12/28 16:38 「でも「P」って書くペンキもハケもないんよ。元、どうするん?」

12/28 16:43 「英子ちゃん、ペンキとハケはワシが持ってくるけえ、大丈夫じゃ。」

12/28 16:48 「朴さん、調子いいこと言うて、もし口先だけじゃったら、うちゃ、許さんよ、許さんよ・・・」

12/28 16:49 「朴さんペンキがないー」

12/28 16:53 「朴さんっっっっっ!!!!!!!!!!!!!」

12/28 16:55 「君江ーーーやめろーー」

12/28 16:56 「5分後」

12/28 18:34 「ギギギ・・・クソがもれそうじゃ!便所はどこじゃ・・・!!」

12/28 18:58 「まったくこの子はこんな時に!そのへんにやりんさい!」

12/28 19:18 「クソ〜こんな事態になったのもすべてセソベエちゅう男のせいじゃ!!わしゃゆるさんぞーー!!!」

12/28 19:29 「おどりゃ〜よくもせっかくの家族旅行を台無しにしやがったのう!!」

12/28 20:46 「あー、すっきりのたぞよあんちゃん、 んっ、あんちゃん!あれはなんじゃ?」

12/28 20:51 「キイィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン!」

12/28 20:53 「ほよよ〜〜〜!?」

12/28 20:56 「ワーイ、タイムマシン、タイムマシン!ガッチャソ、乗ろ〜、乗ろ〜」

12/28 20:59 「クポポ〜・・・・ガリガリガリ・・・パカッ!」

12/28 21:01 「アワアワアワ、タイムマシンのドアが、かじられたー」

12/28 21:04 「あいつら、いきなり乗り込んできやがって、先に乗ってたワシを追い出しよった・・・ワシはどこに行ってもハネモノじゃ」

12/28 21:10 「ガッチャソ、行くよぉ〜〜〜! レッツゴォ〜! “グイッ!”  キイィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン・・・・・!」

12/28 21:14 「ラララ、タイムマシンが消えたよ〜、うちら、広島に帰れなくなったよ〜」

12/28 21:28 「ハハハ・・あいつ等はやることが早いのう、もう時速48マイルまで加速して、どっか行きやがった、俺はいったい予科練で何をしてたんかのう・・・」

12/28 21:30 「わーん、わーん!わしは正月は家で過ごしたいよ〜!グスン」

12/28 23:12 「泣くな進次!あきらめちゃいかんのじゃ!!」

12/28 23:44 「あんちゃ〜んわしゃ死にたくないよ〜…」

12/29 07:32 「ナッカオッカー号をつかいましょみんな」

12/29 07:33 「なんじゃ?」

12/29 07:36 「浩二 運転するんよ!」

12/29 07:37 「うっ」

12/29 08:49 「さむいよーさむいよー この展開がさむいよー 」

12/29 10:12 「とにかく さむいよー がくがくがく…」

12/29 10:16 「はだしのゲン読んでないヤシ多そうだしな ここ」

12/29 11:00 「どうしちゃるけーのー う〜ん・・・そうじゃ!これじゃ!」

12/29 11:11 「わしのかぶってる帽子じゃ!じつはこの中には・・・・」

12/29 11:40 「香ばしいねえ・・・」

12/29 12:34 「おのれは↑黙っとけ!さっきからじゃかましいんじゃ!」

12/29 13:45 「浩二あんちゃん!わしゃ信じてるぞ!」

12/29 17:33 「このペンギソ村でアメリカナイズされて暮らすのもええかしれんのう…」

12/29 20:13 「浩二・・・もしそんなことをしたら母さん黙っちゃいられんよ・・・・」

12/29 20:49 「話の展開がむちゃくちゃじゃ〜っ ギギギ」

12/30 10:42 「わ、わかった!見よう見まねで運転してみるけえ、みんなのりこんでつかあさい。」

12/30 11:09 「・・・そして。」

12/30 11:11 「あんちゃんせまいよー。」

12/30 13:47 「わしは・・・わしは・・・!」

12/31 01:25 「しまった!燃料がない!!!!」

12/31 04:38 「何か燃料の代わりになるものはないんね?」

12/31 11:03 「進次! さっきお前がしたあれじゃ! あれを使おう!」

12/31 11:04 「ほうね。らくだのあれは燃料になると聞いたことがあるよ。」

12/31 11:05 「くくくくくく。じゃあ,進次はらくだそのものじゃのう!」

12/31 15:26 「・・・・・・・・・・・・」

12/31 15:56 「ううっ!!憎いね憎いね・・・このラクダは・・・」

12/31 17:28 「アメ公からかっぱらった缶詰があるぞ!」

01/01 00:52 「おぉ〜〜〜〜〜い!どこ行くんだよぉ〜〜」

01/01 00:55 「あっ、あれは、ピーソケくんだな?」

01/01 00:57 「あらあら、ピーソケくん、明けましておめでとう。」

01/01 00:59 「おめでとう。じ、実はボク、英子ちゃんに、話があるんだけど・・・」

01/01 01:02 「話ってな〜に?ちょっとあっち行ってお話ししょっか?」

01/01 01:04 「おおっ英子、今年は春から縁起がいいのう」

01/01 01:06 「(大吉さんもノンキじゃのう。実の娘じゃろうが・・・)」

01/01 01:07 「そして・・・・」

01/01 01:09 「話ってなんねえ、ピーソケちゃん」

01/01 09:17 「サインちょうだい!」

01/01 09:20 「春が来たんじゃのう」

01/01 09:22 「これで作品を越えた三角関係が完成したんじゃのう! あんちゃん!」

01/01 09:25 「ほうじゃほうじゃ! 恋愛にも作品の国境はないんじゃ!」

01/01 10:28 「わしもサインほしいねえ〜・・・」

01/01 10:56 「ビィーッ!ビィーッ!」

01/01 10:58 「浩二!何だこの血便のような音は!どうゆうことか説明していただきたい!!」

01/01 13:11 「何かがもれている音じゃ」

01/01 13:46 「ああ!!これはっ!!」

01/01 14:23 「エンジンルームが真っ黒焦げじやあ!黒い煙プスプス噴いとるぞぉっ!」

01/01 14:24 「・・・・・ハッ!」

01/01 14:27 「(さっきワシ、このナッカオッカー号を、アメ公のBかと思って、角砂糖放り込んだんじゃ・・・)」

01/01 14:34 「(・・・ハッ!、ワシがさっき、進次のらくだのアレをエンジンルームにくべたんじゃが、それがいけんかったんかのう・・・)」

01/01 15:13 「じ・・・じつは・・・」

01/01 15:14 「とうちゃんっ!!いうなっ!!」

01/01 16:30 「ワシはなぁ!お見合いの時に母さんから投げつけられた缶にはいってた“サクマ式ドロップス”を、フューエルタンクに放り込んだんじゃあ!」

01/01 16:43 「あ、あんた、ウチがあの時投げたのは、化粧入れの缶よ」

01/01 16:46 「いいや、ワシのデコちゃんに当たったのは、サクマ式ドロップスの缶じゃったぞ」

1/01 17:03 「クックックッ、おとうちゃん。いくらおかあちゃんとの縁結びをした霊験あらたかなドロップスじゃいうても、こんな時には役にたたんよ。おとうちゃんも、いらんことしたのう(内心ホッ)」

01/01 17:05 「おまいら 広島に帰る気ないんか?」

01/01 18:02 「ほうじゃ!早う広島に帰りたいよ…うわーん!」

01/01 20:02 「進次!広島は焼け野原になってしまったんじゃぞ!それでも帰りたいんか!!」

01/01 20:22 「ハッ!!!!」